500円…その破格の対価で、禁断の扉が開かれる。
40年間、虚しい童貞の日々をオナニーに費やしてきた俺に、ある日届いた謎のDM。
軽い気持ちで返信したことが、俺の運命を大きく変えることになる。
美しき少女が、まるで宅配便のように俺の元へ届けられたあの日。
彼女は、俺の穢れなき童貞を卒業させ、同時に、想像を絶するチート能力をもたらした。
とある廃れたビジネスホテル、その半径200m圏内は、俺だけの歓楽街へと変貌する。
誰であろうと、どんな状況であろうと、たった500円。その金額を差し出せば、どんな抵抗も無意味になる。
「500円で、売春してくれ」
その一言が、世界のルールを歪ませる。
口汚く罵っていた唇は、たちまち熱いキスを貪り、愛の言葉を囁く。
無垢な少女たちは、性の悦びさえ知らぬまま、俺の欲望を受け入れる。
そして、無造作に放り込まれる500円硬貨。
その瞬間に魔法が解け、少女たちは正気を取り戻し、絶望と狂気の淵に突き落とされる。
だが、そんな彼女たちの苦しみすら、俺の快楽の糧となる。
俺が満たされるのなら、それでいい――。
同人エロ漫画
500円で売春確定チート 処女マンがノリノリで生中出しOKしてくれるようになった日
500円で売春エッチをしてもらえるようになった(絶対確定)
40を超えて童貞、オナニーばかりの日々…それがオレだった。
ある日、謎のDMが届く、面白半分で返信したあと、不可解なことが起き始める、
オレの家に『美少女』が届いたのだ。
その美少女は、オレの『童貞卒業』の相手となり、更なるチートの始まりとなった。
とある廃ビジネスホテルにて、そこから半径200m以内であれば
・誰でも
・確実に
・500円で
売春エッチをしてもらえるというチートを得た…!
初見でも、犯罪でも、オレは全て無視して、ただ一言
「500円で売春して」というだけで全てが、世界がそれに合わせる。
話しかけんなとブチ切れたその口が、熱烈なラブラブベロチューへと変貌する、
エロい事すら知らない少女達が、洗ってない亀頭にしゃぶりつく…
そして、500円の支払いが済むと、
魔法が解けたように少女達は正気に戻り
絶望・発狂・嘔吐する
まあ、オレが楽しいから、いいよね♪
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本文42ページ
原作・作画:にゅう工房
何卒宜しくお願い致します。
