同人AIエロ漫画
車オタクの俺が走り屋ヤンキー女で童貞卒業するまでの話・前編
🚗 「走り屋レディースの狂気」という黒崎紅葉の強固な虚勢が、恩師であり恋人でもあるミキオの男癖の悪い新人・理恵とのドロドロの浮気現場という最悪の裏切りによって粉々に粉砕され、彼女を「全自動・居場所を失いコンビニで酒をあおり偶然通りかかった童貞メカニック片桐大介の肉欲を処理するための夜の峠専用搾精愛玩玩具」へと強制書き換えする衝撃の激情崩壊ドキュメント!
秩序が消失した夜の峠、金髪ポニテを激しく揺らしエンジン音を響かせながら夢中で攻める苛立ちを快楽のスパイスに変え、トンデもないコーナリングを見せる紅葉の肢体が、完膚なきまでに本能を剥き出しにしたドロドロの肉欲へと解体・再構築される、後戻り不能なわからせの全記録。 愛車のチューニングを通じて少しずつ縮まっていった二人の距離と、家庭にもどこにも居場所がないヤンキー女の決定的な絶望によって、身も心も一蓮托生に絶頂の深淵へと叩き落とされる、あまりにもエグい前編の風景!
羞恥も「夜の峠を統べる元レディース」としての尖った自尊心もかなぐり捨て、ミキオにドリフトと共に仕込まれた身体の疼きと止まらない射精の奔流によって脳内を快感の白濁液で塗り潰され、ただひたすらに新人の大介の種を最深部で啜り続ける淫らな敗北者へと堕ちていく、救いようのない車オタク性活。 半ばセフレ状態の浮気男への苛立ちを仕事帰りのアルコールでぶちまける無慈悲な油断に、剥き出しの肉棒を秘肉の奥底まで迎え入れさせながら、抗えない「心の隙間」という名の暴力によって完膚なきまでにメスとして完成され尽くす歴史的瞬間!
もはや一人の淑やかな走り屋としての面影を失い、大介の手によって狂おしく開発されながら、童貞を卒業させるための「至高の肉の器」へと完成されていく。 栃木の某T市の闇に響き渡る、紅葉の理性をかなぐり捨てた絶頂嬌声、白濁の快楽に沈みながら壊れていく、ヤンキー女という名の仮面の壊滅的な終焉。
傷心のヤンキー女が童貞メカニックと夜の街で堕ちていく、最速の搾精ドライブ、存分にご賞味あれ!
