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同人エロ漫画
団地の友達 夏の思い出編
※こちらの作品は前作「団地の友達 中編」の続編です。
こちら単品でも問題なくお読みいただける内容となっております!が
前作「団地の友達」前編と「団地の友達 中編」をお読みになった後の方がより楽しんでいただけると思います!
🏢 「とある団地へと引っ越してきた主人公のケータが、階下の一角でボロボロの服を身に纏い、ひもじい思いをしながら夕方には家を放り出されるという過酷すぎる毎日を送り続けていたワケありのユーキと出会って優しく救いの手を差し伸べるうちに、ある日突然そのユーキが実は女の子だったという驚愕の真実を暴き出し、まだ歪んだ恋愛感情すら芽生える前の幼き二人が、無垢な『ともだち』という関係性のまま大人の階段をバチバチに登り詰めて一線を超える」という、ボロボロの少女の貞操を団地の片隅という極限の日常のなかで完膚なきまでにハメ滅ぼす、えっちな純愛ハートフルリトルラブロマンス搾精施設!
秩序が消失した団地の境界線、夕方に家を放り出されるというユーキのひもじい孤独と、ボロボロの服の下に隠されていた女の子という名の至高の秘密を最高の快楽のスパイスに変え、ケータの前に無防備に差し出されたユーキの淫らな肢体が、純愛のなかで本能を剥き出しにしたドロドロの肉欲へと解体・再構築される、後戻り不能なわからせの全記録。 女の子であることが発覚したその瞬間から、お互いがおまんこを徹底的にピュア開発していくという名のあまりにもエグい少女としての自尊心の敗北と、まだ恋を知らない二人の間で容赦なく突き込まれる過激な夏のピストンという名の圧倒的な肉体支配によって、身も心も一蓮托生に絶頂の深淵へと叩き落とされる、あまりにも過激な夏の思い出の風景!
羞恥も「いつもはただのボロボロの友達として、男の子のようにケータと過ごしていた」としての絶対的自尊心もかなぐり捨て、友達のケータが放つ強靭な肉棒がもたらす極上の快感への完全屈服と、大人の階段を駆け上がっていく絶頂の奔流によって脳内を快感の白濁液で塗り潰され、ただひたすらに団地の部屋のベッドの上で男の肉体に跨がりながら男の種を最深部で啜り続ける淫らな敗北者へと堕ちていく、救いようのないハートフル監禁性活。 ユーキが実は女の子だと知ってしまったあの瞬間から完全に退路を断たれ、ユーキの熱い秘肉へと容赦なくケータの肉棒を迎え入れさせられながら、抗えない「大人の階段を登っていく」という名の暴力によって完膚なきまでにメスとして完成され尽くす歴史的瞬間!
もはや夕方の団地で寂しそうに佇んでいたあの頃のただのボロボロの友達としての面影を完全に失い、救ってくれた男の子の欲望を処理し続け精液を子宮に注ぎ込まれるための「至高の肉の器」へと完膚なきまでにハメ堕とされ、夏の熱気が立ち込める空間のなかで執拗に繰り返される過激なリトルピストンのなかで、その子宮をケータの白濁で満たされていく。 閉ざされた団地のなかに響き渡る、ユーキが理性をかなぐり捨てて大好きな友達と激しく交わり狂う絶頂嬌声、白濁の快楽に沈みながら壊れていく、ただの友達という名の仮面の壊滅的な終焉。
団地で出会ったワケありの女の子ユーキちゃんが、ケータくんと「ともだち」のまま完膚なきまでにハメ狂わされて大人の階段を登っていく衝撃のリトルラブロマンス、存分にご賞味あれ!
今作はこの次に出る後編(完結編)と前作・中編の間の期間の
二人の夏の思い出をつづっていくお話です!
こちらを読まなくても後編にはつながるようにできていますが、
よりユーキとケータ二人の関係を深く覗いてみたい方にむけての作品となります!
主にえっちな話中心となる予定です!
