同人エロ漫画
私デカパイじゃないしそもそもサキュバスじゃない


👿 「彼氏持ちでありながら黒魔術部部長の卑劣な術式によって無理やり淫らな悪魔へと変えられた男勝りな風紀委員長・清流院サキが、元の身体へ戻るための絶対条件として精液の摂取を突きつけられて半強制的な肉体交わりの生贄となり、激しく拒絶する強固な意志とは裏腹に、濃厚な精液を子宮へ吸収・貪り喰うたびに細胞レベルで淫乱なサキュバスへとハメ堕とされていく!」という、規律ある学園の秩序を黒魔術の呪縛によって完膚なきまでにハメ滅ぼす、肉体変異無法地帯・風紀委員長完全メス堕ち強制淫魔化施設!
秩序が完全に消失した黒魔術の儀式空間という名の完全密室、元に戻るために精液を取り込まなければならないという残酷な現実を最高の快楽のスパイスに変え、男の前に無防備に差し出されたサキの淫らな風紀委員(あるいはサキュバス)肢体が、部長の呪いという名の手引きのなかで本能を剥き出しにしたドロドロの肉欲へと解体・再構築される、後戻り不能なわからせの全記録。 サキュバス化の呪縛から始まった見せしめの恥辱、おまんこと子宮を「私デカパイじゃないしそもそもサキュバスじゃない」と抗う強気な態度の緩急のなかで徹底的に黒魔術部長の手で自家開発させていくという名のあまりにもエグい風紀の要としての理性の敗北と、精液を吸収するたびに進む絶望の空間へと容赦なく突き込まれる過激なサキュバス化ピストンという名の圧倒的な肉体支配によって、身も心も一蓮托生に絶頂の深淵へと叩き落とされる、あまりにも過激な風紀委員長の裏の風景!
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彼氏持ちの男勝りな風紀委員長・清流院サキが、黒魔術部部長の身勝手な策略でサキュバスへ変異!
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人間の姿に戻るために「精液の取り込み」を強要され、嫌がりながらも半強制的に身体を重ね合わされる。
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必死の拒絶とは裏腹に、精液を体内に吸収・蓄積していくたびに身体がサキュバスへと快楽開発されていく!
羞恥も「普段は学校の規律を取り締まる男勝りな風紀委員長として、あるいは最愛の彼氏との関係のなかで、美しくお堅く正義を貫いて平然と生きていたはずの」としての絶対的自尊心もかなぐり捨て、部長が放つ強靭な呪縛肉棒がもたらす極上の快感への完全屈服と、精液を吸い上げるたびに加速する肉体変化がもたらす絶頂の奔流によって脳内を快感の白濁液で塗り潰され、ただひたすらにベッドの上で男の肉体に跨がりながら男の種を最深部で啜り続ける淫らな敗北者へと堕ちていく、救いようのない風紀委員監禁性活。 黒魔術の罠に落ち、元に戻るためと言い訳しながら闇のなかで熱い秘肉へと容赦なく肉棒を迎え入れさせられたあの瞬間から完全に退路を断たれ、サキの熱い肢体と秘肉へと容赦なくピストンを精液吸収目的で叩き込まれながら、抗えない「私デカパイじゃないしそもそもサキュバスじゃない」という名の暴力によって完膚なきまでに牝として完成され尽くす歴史的瞬間!
もはや日中に平然と腕章を巻き、あるいは彼氏を愛していたあの頃の従順な委員長としての面影を完全に失い、一人の男の欲望を処理し続け精液を子宮に注ぎ込まれて魔術のなかでハメ堕とされるための「至高の肉の器」へと完膚なきまでに変貌を遂げ、嫌がる想いと裏腹のサキュバス化(はぁと)がさらに加速していく限られた時間のなかで執拗に繰り返される過激な中出しピストンのなかで、その子宮を部長の白濁で満たされていく。 閉ざされた部室の空間、そして男勝りな仮面が完全に剥がれ落ちる瞬間に響き渡る、清流院サキが理性をかなぐり捨てて黒魔術部長と激しく交わり狂う絶頂淫魔嬌声、白濁の快楽に沈みながら壊れていく、気高き風紀委員長という名の仮面の壊滅的な終焉。
堅物な風紀委員長が、黒魔術の呪いと淫らなサキュバス化の前に完膚なきまでにハメ狂わされていく衝撃の快楽堕ち、存分にご賞味あれ!
作画・漫画 ken-1
企画・原案 夜桜
発行:Cior
