🍜 「『狂気の看板、珍〇ラーメン2号店が爆誕! 究極の隠し味<白濁液>を巡る、常軌を逸した肉体労働が幕を開ける!』 売上絶好調の影で、店長が渇望したのは“新鮮な種汁”を供給できる異能の右腕! そんな折、バイト女子・種多さんが隠し持っていた“雄の証(ふたなり)”が暴かれ、運命の歯車が卑猥に回り出す!」
同人エロ漫画
すみません!!ラーメンにち〇こが入っているのですが…!!2本目
「『これぞ、魂を絞り出す修行の成果!』。女の肢体に宿した剛棒を極限まで鍛え上げ、丼を白濁した絶頂で満たすための過酷な調教が完遂! 2号店のオープンを祝うのは、麺に絡みつく濃厚な性欲の結晶——。客を魅了する禁断のスパイスを、己の股間から直接注ぎ込む、前代未聞の“ふたなり搾精ラーメン道”を見届けよ! 羞恥を捨て、至高の一杯のために種を絞り続ける、戦慄の飲食業界陥落記!」
「隠し味」という名の背徳: 商売繁盛の秘訣は、店長のザーメン。その異常なこだわりを継承できる唯一の存在として、種多さんの肉体が選ばれた。
「ふたなり」発覚から始まる地獄の修行: 美少女バイトの皮を脱ぎ捨て、雄としての機能を極限まで研ぎ澄まされる。彼女の秘部から溢れ出す濃厚な一滴が、ラーメンの味を至高へと押し上げる。
2号店を支えるのは、絶頂の産物: 開店した新店舗で、客の目の前で(?)繰り広げられる、終わりなき搾精作業。種多さんの尊厳と引き換えに、究極の「珍〇ラーメン」が完成する。
「……お待たせしました! 私の“隠し味”、たっぷり入ってます……っ!!」 湯気と共に立ち上る、濃厚な精液の香りと絶頂の喘ぎ。 食欲と性欲が白濁した汁の中で混ざり合う、衝撃の「ふたなりバイト・搾精開店録」をどうぞ心ゆくまで堪能せよ!
本文64ページ+表紙
1本目
【体験版あり】
すみません!!ラーメンに’ち〇こ’が入っているのですが…!!
とあるOLの帰り道
彼女の日々の癒しは仕事帰りのラーメンだった。
今日は街角のちいさなラーメン屋にした
「お待たせしました!」
程なくしてラーメンがやってきた
…って!ちょっと!
店員さん指が入っちゃってますよ!!
あれ?
それって、指じゃなくて
…ち、ちん!こ!?
これが運命的な出会いになるとは彼女らはまだ知らない
本編44ページ+表紙等4ページ 合計48ページ

