同人エロ漫画
僕の性春は田舎のお母さんだった
【登場人物】
・三浦 晴海 (みうら はるみ)
36歳 未亡人
夏樹とは遠い親戚で、田舎の家で独り暮らしをしています。
趣味は散歩と畑仕事とガーデニング。
最近の悩みは、腰痛と体力が減ってきたこと。
・夏樹くん (なつき)
両親を亡くし、寮で生活している。
親戚である晴海に引き取られ、田舎で暮らすことになります。
運動部だったこともあり体力には自信がある。
趣味は釣りとゲーム
🌾 「未亡人の肉付きに狂わされる夏!」家族の温もりを性欲で汚す、禁断の母性蹂躙記録!
身寄りを亡くした夏樹を迎え入れたのは、割烹着が似合う慈愛に満ちた36歳の未亡人、晴海おばさん。 本当の母親のように接してくれる彼女の聖域に、偶然覗いた「だらしなくも肉感的な裸体」が、毒々しい性的好奇心の火を放つ! 畑仕事で火照った大人の色香、風呂場に浮かぶ淫らな曲線——家族の絆は、一瞬にしてドロドロの劣情へと書き換えられた。
運動部仕込みの有り余る体力を武器に、夏樹の理性を焼き切ったのは、無防備に横たわる「理想の母」の寝顔! 恩人への敬意をかなぐり捨て、眠りに落ちた彼女の秘部へと、若さゆえの暴走する肉棒が忍び寄る。 静まり返った田舎の一軒家で、慈愛に満ちた女性を「雌」として開拓する、背徳極まる夜這い調教の幕開け!
避暑地の平穏を喘ぎ声で塗り潰し、未亡人の成熟した肉体を独り占めにする、救いなき家族崩壊ライフ。 母性を性欲で蹂躙し、田舎の静寂の中で二人だけの「淫らな家族」へと堕ちていく、衝撃の寝取り受胎記録をどうぞ。
