同人エロ漫画
好色の忠義くノ一ぼたん肆
🗡️忠義と淫欲の狭間で悶える過激な忍び!叔父の甘い言葉に身も心も溶かされる屈辱の夜!
この夜を最後に叔父との不貞を断つと誓うも、その華奢な肢体を過激な肉欲の贄として差し出すくノ一ぼたん!
任務の一環と割り切り、欲望のまま苛烈に汚され弄ばれようとも、揺るぎない忠義を胸に耐え忍ぶ!
しかし拒絶の意志とは裏腹に、打ち付けられる快楽によって身体は激しく熱を帯び、絶頂の色を求めて疼く!
「心だけは屈しない」と抗う儚い抵抗も束の間、叔父から投げかけられる甘美な誘惑に理性が決壊寸前!
情動に狂わされた美しきくノ一が、背徳の交尾と快楽の深淵へと堕ちていく淫乱な忍び絵巻をご賞味あれ!
サークル「夕鍋進行中」
作家 田辺京
本文 44P
3作目
叔父と主、二つの快楽の狭間で
愛する主とのセックスを叔父に鑑賞させよという、
過酷な任務を課せられた遊女のぼたん。
愛した男を見つめる心とは裏腹に、
叔父から受けた濃厚な快楽に慣れ切った身体は、
違う男を求めてしまう。
心と身体の乖離に苦しみながら、
彼女が本当に求める主は一体どちらなのか。
二つの快楽の狭間で揺れ動く、
ぼたんの葛藤を描いた物語。
好色の忠義くノ一ぼたん参
愛しの主とのセックスを鑑賞させよと叔父から課された任務。
遊女に扮しまぐわうぼたん。
心はたしかに愛した男を見据えている、
しかし叔父から受ける濃厚な快楽に慣れ切った身体は…
今の自分が求める主は果たしてどちらなのか…
肉欲の行き先戸惑うくノ一ぼたんの第三章
サークル「夕鍋進行中」
作家 田辺京
本文 31P
2作目
好色の忠義くノ一ぼたん弐
主の下を離れ、不本意ながら
出資者である叔父に仕えるぼたん。
忍の任とは名ばかりの性処理の日々。
内情を隠し主君を支えるべく、
自ら進んで選んだ快楽の檻
心まで預けた覚えは無い…はずなのに…
主への忠義と、身体が疼いて求める好色
理性と情欲の狭間に揺れるくノ一ぼたんの第二章
サークル「夕鍋進行中」
作家 田辺京
本文 41P
1作目
好色の忠義くノ一ぼたん
祝言を控えたくノ一のぼたん。
衰退した武家屋敷と愛する主君を支えるべく
出資者である叔父の依頼を受ける。
誘いのまま、叔父に命令されるまま、
使えるべき主に隠れて彼女はその〇さな体躯を蹂躙される。
任務と割り切る彼女の理性とは裏腹に、
快感に否応なく反応するカラダ…
サークル「夕鍋進行中」
作家 田辺京
本文 32P



