妹の親友・栞に夜這いされ、流されるままに関係を持ってしまった俺。 刺激的な関係に戸惑いつつも、次第に彼女との時間に溺れていく。 そんなある日、栞が突然、妹・マリを俺の部屋に連れてきた。 そして「3人で一緒にしよう」と、信じられない提案をしてくる。 驚く俺に、妹は真っ直ぐな瞳で「お兄ちゃんが好き」と告白。 兄妹の禁断の想いと、親友の大胆な誘いが交錯していく。 戸惑いながらも、三人の距離はどんどん近づき――。 妹と親友と俺、甘くて危ういおまんこ関係が始まっていく。 同人AIエロ漫画 妹×妹の親友×俺 甘々3P ...