年上のお友達、夏木さんを独り占め 見た目で色々噂されているけれど、僕にとって夏木さんは優しくて可愛らしい年上の大切な友達。 夏木さんと過ごす日々が楽しくて、いつしか僕は彼女を独り占めしたいと思うようになっていた。 ある日、僕は夏木さんに「女の子として好き」だと告白。 戸惑う夏木さんに、僕は募る想いを抑えきれず、**「エッチなことも考える」**と正直に伝えてしまう。 止まらない気持ちを抑えきれず、まっすぐに愛を伝える僕に、夏木さんは顔を赤らめて一言。 『…ゆうくん、今からするの…内緒だから』 年上のお友達と ...