会社勤めの白石康平と――― 仕事でミスばかりの水谷あやか 部下の失敗のため連日残業を強いられる白石 勤務後は夜の街に繰り出そうと息巻くが… 二人きりでの残業——— 疲れで朦朧としながら彼女の豊満な胸を眺めていると、 突然辞表を突き付けられる 逆上しつつも引き留めようと説得するが、 理性を欠いた白石は血迷ってセクハラを働く すると彼女は普段の姿からは想像もつかない 艶やかな嬌声をあげた。 触れるだけで面白いほどの反応を示す彼女だが、 敏感すぎる体質のせいで、 ずっと苦しんできたことを白石に告白する。 そんな ...