ある夜、僕は夜行バスを待っていた。 座席の狭い、格安の夜行バス。隣に誰が来るのか不安に思っていると・・・ やってきたのは、クラスメイトの女子の黒井聖奈さんだった。 皆が寝静まっても隣で寝ている黒井さんの体が気になって眠れないので・・・ こっそり服をはだけさせて思わずシコって・・・ 見抜きして服に射精してしまう。 僕が興奮しているのは自分のせいだと考える優しい黒井さん そんな黒井さんに眠くなるまで思いっきり甘えて・・・ 欲望のままに好き放題させてもらい・・・ 声を出せない夜行バスの中で・・・ 眠くなるまで何 ...