おじさんの家だけでは飽き足らず、買い出し先のスーパーでもスケベ行為が炸裂!
性欲と食欲を同時に満たし、パンティをかぶって交尾、風呂でも性交に耽る、もうぐっちょぐちょのめちゃくちゃな日々。
お互いの体を、そして生殖器を求め、求めまくる二人。
ぽっかり空いた穴を、絶倫かつ情熱的な凹凸で埋めていく。
禁断の愛欲が止まらない、狂乱の日々をご堪能あれ。
同人エロ漫画
絶倫おじさんと幼馴染の娘の、スケベな数日間。Day2
※※本編96P以上+表紙絵4枚 ※※
※※合計100pフルカラーでお届けします!!※※
絶倫おじさんと、幼馴染の娘美瑠ちゃんのスケベな二日目!
二人は二日目もフルスロットル!
一日目よりも濃厚なエッチをやりまくりっ!
おじさん家だけでやりまくるだけじゃ飽き足らず、
買い出し先のスーパーでもスケベ行為炸裂っ!
性欲と食欲同時に満たすわ、パンティかぶって交尾するわ
お風呂でも性交に耽るわで、
もうぐっちょぐちょのめっちゃくちゃ!
お互いの体を、そして、生殖器を
求めて、求めて、求めまくるっ!
お互いぽっかり空いた穴を、絶倫…いや情熱的な凹凸で
埋めてゆく!
【登場人物】
〇桃ノ木美瑠
絶倫おじさんの幼馴染の娘。
偏差値高めの学校の女子。
自由奔放な母の異性交遊のため、
父親がコロコロ変わっている。
とはいえ、母は美瑠に不満を感じさせないよう
人一倍愛情を注いでいる。
だがしかし、そういう生活環境による不満は感じていないのだが、
家族としての父親というものと暮らしたことがないので
父性の不足を感じている。、
その不足を埋めるために、父親と近い年齢のおじさんたちと
イケナイ遊びを繰り返している。
〇絶倫おじさん
絶倫ということ以外は、いたって普通のおじさん。
フリーランスのため、家で働いている。
あまりに絶倫のために以前より交際のあった婚約者に
結婚式直前に逃げられた。
その婚約者と買ったオーダーメイドの一軒家に
一人で住んでいる。
普段は、理知的であり
性的なことについても、人並みに興味がある程度である。
しかし、パートナーとの行為になると、
求めたくなってしまい、
その欲求は尽きることがない。
歴代のパートナーの数人全て、それが原因で別れている。
作者 玉屋キネマ
前作
絶倫おじさんと幼馴染の娘の、スケベな数日間。
歳の差♂♀の、エッロエロな数日間!?
桃ノ木美瑠
絶倫おじさんの幼馴染の娘。
偏差値高めの学校の女子。
自由奔放な母の異性交遊のため、
父親がコロコロ変わっている。
とはいえ、母は美瑠に不満を感じさせないよう
人一倍愛情を注いでいる。
だがしかし、そういう生活環境による不満は感じていないのだが、
家族としての父親というものと暮らしたことがないので
父性の不足を感じている。、
その不足を埋めるために、父親と近い年齢のおじさんたちと
イケナイ遊びを繰り返している。
絶倫おじさん
絶倫ということ以外は、いたって普通のおじさん。
フリーランスのため、家で働いている。
あまりに絶倫のために以前より交際のあった婚約者に
結婚式直前に逃げられた。
その婚約者と買ったオーダーメイドの一軒家に
一人で住んでいる。
普段は、理知的であり
性的なことについても、人並みに興味がある程度である。
しかし、パートナーとの行為になると、
求めたくなってしまい、
その欲求は尽きることがない。
歴代のパートナーの数人全て、それが原因で別れている。
〜あらすじ〜
それは、ある日、おじさんの幼馴染が自宅に訪ねてきたことから始まった…。
「よろしくおねがいしま〜すっ」
幼馴染の隣にいたのは、
何度かあったことのある、幼馴染の娘の美瑠。
何やら、幼馴染が旅行に行くのだが、
美瑠は授業があるから行かないとのことで、
預かってほしいと幼馴染。
なんと自己中な頼みかと呆れるのだが、
仕方ないと了承するおじさん。
一通りお願いの言葉をいうと
旅行の用意があるのか、急ぎ足で帰る幼馴染。
「おじゃましま〜す。」
とズカズカ家に上がる美瑠。
そこから、おじさんに対して、
何かと性的挑発を繰り返す美瑠。
着替えてくると言って、下着姿でリビングに現れたり、
おじさんが入浴中の浴室に背中を流すと言って
裸で入ってきたり…。
おじさんも、幼馴染の娘ということで
我慢、我慢、我慢…。
我慢をし続けたところで、我慢の限界をむかえ
もうどうにでもなれという気持ちで、暴発っ!
生意気な幼馴染の娘は、最初こそ
リードするほどだったが、
おじさんの本性である、絶倫モードに
どんどん飲まれていき…
ついには完全にわからせられる?!
求められたい♀と求めたい♂の邂逅!
はまるべきところにはまった、凸凹同士の合体っ!
絶倫おじさんと幼馴染の娘の、スケベな数日間。第一弾!
是非とも、ご覧ください!
◎ページ数:53P(表紙+1+本文51P)
ファイル形式:jpg
**PDF同梱しております。
作者:玉屋キネマ

