良家のお嬢様・紫陽かれんは、母の過保護な教育で異性を知らず、性欲がこじれていた。
家政婦の入院をきっかけに、同い年の少年が代理として紫陽家にやって来る。
母の反対を押し切り、彼を受け入れるかれん。
しかし彼は、家政婦業務に加え「かれんの欲望処理」を担う羽目に…。
お嬢様と代理家政婦、禁断の主従関係が幕を開ける――。
同人エロ漫画
紫陽さんちの箱入りお嬢様に性欲処理残業させられる話
・本文34p
・女性優位ではないです
・吸引バイブ
・ヒロインからお願いされてイラマチオするシーンがあります
ヒロインの紫陽かれんちゃんはいいとこのお嬢様。
しかし、超過保護な母親の教育方針のせいで異性との関りがなく、完全に性欲が拗れてしまっていた(可哀想)。
そんなとき、紫陽家に雇われていた家政婦さんが、交通事故で入院してしまう。
代理で紹介されたのは、かれんちゃんと同い年の男の子だった!
猛反対する母親をなんとか言いくるめることに成功したかれんちゃん。
代理の家政婦くんは、半強制的にかれんちゃんの性欲処理をさせられることになってしまう。
かくして彼は、家政婦の業務とは別に、かれんちゃんの性欲処理という仕事が増えたのだった…
