同人エロ漫画
種付け許可証 ホルダーの覚醒
✉️国から「種付け許可証」を授与され、街中の女を合法的に孕ませる権利を得た男が、厚労省からの執拗な催促と自身の葛藤の末、身近な女たちの処女膜と子宮を無慈悲に破壊し尽くす狂乱の国家公認・種付け調教性活!
少子化対策としての過酷な義務に悩み、手近な数人を孕ませただけで満足していた俺の元へ、毎日の督促ハガキと厚生労働省の冷徹なエリート指導員による近況調査という容赦なき圧力が襲いかかる。
そんな限界状態の中、職場の同僚でもある気心の知れた女友達が「ホルダーのチンポに興味がある」と漏らした一言を機に、「見てみる?」と理性の決壊を誘う甘い提案をぶち込んで一線を超える。
これを起爆剤として、女として見ていなかった女友達を皮切りに、摘発に乗り出してきた厚労省の超エリート、トップを目指す傲慢な性悪アイドル、果ては血の繋がった実の妹までを次々と肉の玩具へと作り変えていく。
“絶対に犯してはならない”聖域にいたはずの最美ヒロインたちをことごとく凌辱しては絶頂中出しを敢行し、国家の使命という大義名分のもとで獣の如き種付け本能を完全覚醒させていくドロドロの肉欲無双を、ぜひご賞味あれ!
続編タイトルですが、前作未読の方でも楽しめるストーリーになっております。
なお、今作はボリュームを増やすことで、
・より各キャラに深掘りした内容
・よりS向けの内容(首絞め、失神、拘束、レ〇プ、近親相姦など)
となっております。
鬼畜男になってメスどもを屈服させたい!という方にオススメの作品です。
※グロ表現はありませんが、腹パンチなど若干暴力的なシーンもありますので、苦手な方はご注意ください。
【ヒロイン】
★山田
会社の同僚で、学生時代からのオタク友達。
女のくせにエロ同人とかAVのやらしい話が大好き。
最近は首絞めセックスにハマっているという超ドM。
デブでメガネなので女として意識してこなかったけど、
いざ脱がせてみると………
★ヒサカさん
厚労省・少子化対策委員会の種付け調査員。
東大卒、厚労省トップ入省のエリートだが、
デカチンポを求めて現場職に志願した筋金入りのチンポ狂。
学生時代には空手をやっており、インターハイで優勝経験もある。
男にモテすぎるがあまり、並大抵のチンポでは感じなくなってしまう。
職務中に主人公の巨根に欲情してしまい、連続射精で人間オナホになってしまう。
★紬
妹の幼なじみで、人気グループ『地獄坂49』の候補生。
親や友人を利用してトップアイドルになろうとしているクズ女。
悪行に走る際も、自分の手だけは決して汚さないクズっぷり。
人気アイドルのスキャンダルを流してのし上がろうとするが自滅。
束縛されて、デカチンポで強●的に社会の厳しさを分からせられてしまう。
★葵
主人公の妹。
アイドルグループ地獄坂49の大ファンで、
そのメンバーでもある友人の紬を応援している。
(……結果、紬に都合よく利用されてしまうのだが。)
実は昔から兄のことが好きで、毎晩兄をオカズにしているド変態。
しかし、それが異常性癖であると自覚もしている。
そんな自分を変えるべく、友人の紬と共に兄を襲撃するが………
【収録データ】
フルカラー漫画 本編105ページ
jpeg形式(画像サイズ:1255×1772px)
PDFファイルも同梱しております。
制作 ヒラル@ラチマニア共和国
前作
種付け許可証 ホルダーの一日
国家が少子化対策として導入した奇妙な制度――成人男性に「性力テスト」を課し、合格者にのみ“種付け許可証”が交付される。
その制度に選ばれた主人公は、与えられた特権を前に葛藤と驕りが芽生える。
街の人々の関係や倫理は次第に歪み、社会全体が制度によって揺らいでいく。
権力と欲望が絡むディストピア的な世界で、主人公は自分の選択と向き合わされる。
政策の是非と個人の良心を問いかける、ダークな社会派おまんこエンタメ!
【あらすじ】
少子化対策の一環で、政府は全国の成人男性に「性力テスト」を実施。
テストを通過したごく一部の国民に「種付許可証」が配布された。
それを手にした者は、街中の女を好き放題孕ませまくっても罪に問われることが無いという……
国に選ばれた俺は、性欲の赴くがままにメスを孕ませてゆく。
まずは身近なところから、職場のムカつく女上司を犯してみるか────
【ヒロイン】
クソ上司……毎日嫌味なパワハラしてくる職場の性悪女。
早苗さん……隣の若奥様。旦那のチンポサイズにご不満な様子。
新人アイドル……街でナンパした処女で巨乳の美少女。来月デビュー予定。
メス○キ……街で絡んできた訳ありでペチャパイのマセ○キ。
【収録データ】
フルカラー漫画 78ページ
jpeg形式(画像サイズ:1255×1772px)
PDFファイルも同梱しております。
制作 ヒラル@ラチマニア共和国
本サークル初の漫画形式での配信となりますが、
ご好評頂ければ今後も今回のような形で描き続けていきたいと思います。
ご意見・ご要望などもありましたら、ぜひコメント下さいませ。

