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SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2







🏩SNSで知り合った「男だと思っていた相手」が実は不愛想ながらも好き放題に愛を交わしてくれる背の高い女性だったという話題作の第2弾!
SNSを通じて知り合った女性である伏美蘭子は、目つきが恐く背が高い一方で清楚な一面も持ち合わせ、さらに非常に性欲旺盛な女性です。
どこにでもいるごく普通のオタク青年である「ちきゅう」にとって、SNSで気軽に話せる相手である「五郎蔵」の正体こそがこの伏美蘭子でした。
久しぶりの再会を果たした2人でしたが、あいにくの悪天候に見舞われたためネットカフェへと避難することになります。
浮世離れした雰囲気を持つ伏美蘭子は、人生初となるネットカフェの空間を新鮮に楽しんでいました。
互いに初めての体験を既に済ませた間柄である2人は、閉ざされた2人きりの空間の中で高まる期待を抑えきれず、人目を忍んで2回目のHに突入。
しかし、それだけではどうしても物足りないと感じた2人は、さらなる密会を求めてラブホテルへと場所を移します。
そこでスケベ水着を着用することでさらに激しく情欲を高め合っていくことに。
そんな奥手でありながらも性欲旺盛な彼女を「他の男に取られてしまうのではないか」という強い不安に駆られたちきゅうが、募らせていく独占欲のままに再び彼女へ好き放題に愛をぶつけていく姿をぜひ本編で目撃してみてください!
本文44ページ ※PDF同梱
発行:拳王親衛隊
著者:栗原ケンシロウ
1作目
SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話
📱SNSで知り合った「男だと思っていたオタ友」が、実は好き放題に身体を許してくれる背の高い女性だったという衝撃の出会いから始まる話題作!
主人公の「ちきゅう」がSNSを通じて日頃から仲良くしていたオタ友の「五郎蔵」と会う約束を取り付け、実際にその場へ向かったところ、そこに現れたのは背も胸も全てが大きく、しかも目つきが恐い女性でした。
異性慣れしていないちきゅうとの間では会話がはずまないままでしたが、彼女からの耳を疑うようなお願いをきっかけに、2人はホテルへと向かうことになります。
童貞と処女だった2人は初めてのことにぎこちなさを抱えながらもちきゅうは初体験を終え、まんざらでもない様子の彼女にさらに欲望をたぎらせていきます。
自分だけの都合のいい女を手に入れたと舞い上がり、相手の気持ちもお構いなしに己の溜め込んだ性欲を思いのままに吐き出し、一方的に激しく身体を貪っていく衝撃的な展開の続きをぜひ本編で隅々まで覗き見してみてください!
本文44ページ ※PDF同梱
発行:拳王親衛隊
著者:栗原ケンシロウ

