大女優の裏側、淫らな堕落
過酷な枕営業を乗り越え、
ついに「夢」である大女優の座を掴んだ結城まき。
しかし、その過程で彼女は**「性の喜び」**を知ってしまい、
仕事が終わればオナニーに耽る退屈な日々を送っていた。
「すぐにでも男のペニスが欲しい」
と願ってしまう淫乱な自分に嫌気が差しつつも、
彼女は再度枕営業に臨む。
自分の覚悟を嘲笑うかのように、
身体はペニスを求め、無様なメスの姿を晒してしまう。
その姿を、かつてのライバルであり憧れの女優に見られてしまい、
心を見透かされるまき。
彼女の「夢」は、もはや大女優になることではなかった——。
同人エロ漫画
快楽堕ちした女優の末路-後編-
前編で堕としたものが「身体」なら
今回は「精神」まで堕としきった、そんな作品です。
ハードな枕営業をも前向きに乗り越えた結城まきが、
女優業を捨ててまで快楽に溺れ、
――肉便器になっていく様を楽しめたら幸いです。
前作
快楽堕ちした女優の末路
大女優への道、快楽に堕ちた聖女
人生のすべてを女優業に捧げてきた結城まき。
あと一歩で大女優に届かない原因は、
**「枕営業をしていないこと」**だった。
女優業一筋でセックスは初めてだった彼女だが、
営業として余裕の演技を見せるも、
自らの感じやすい体質により、
徐々に性の快楽に圧され、
無様なアクメ顔を晒してしまう。
それでも負けじと大人数の営業先全ての男の相手をし、
その効果を目の当たりにした彼女は、
**枕営業を女優としての「強み」**として受け入れていく。
しかし、想像を絶するハードプレイを前に、
結城まきは「仕事」よりも**「快楽」**を優先するように。
女優としての覚悟と、快感への堕落を描く物語。
大ボリューム60Pで送る濃厚な快楽堕ち「前編」!
輪姦はもちろん、連続絶頂、飲尿、アナルセックスとハードなプレイ詰め合わせ!
後編含めて、堕ちるところまで堕ちるまでやります。

