大女優の裏側、淫らな堕落 過酷な枕営業を乗り越え、 ついに「夢」である大女優の座を掴んだ結城まき。 しかし、その過程で彼女は**「性の喜び」**を知ってしまい、 仕事が終わればオナニーに耽る退屈な日々を送っていた。 「すぐにでも男のペニスが欲しい」 と願ってしまう淫乱な自分に嫌気が差しつつも、 彼女は再度枕営業に臨む。 自分の覚悟を嘲笑うかのように、 身体はペニスを求め、無様なメスの姿を晒してしまう。 その姿を、かつてのライバルであり憧れの女優に見られてしまい、 心を見透かされるまき。 彼女の「夢」は、も ...