同人エロ漫画
バス亭。2 サンドイッチしてください・・・///
❄️ 「日頃から祖母の飲食店を殊勝に手伝う『おっぱいちび』な女子高生・柊綿穂が、かつて冬の夜の大寒波によって完全に隔絶された峠の密室店内で二人の見知らぬオジ達と一晩中セックスに耽り、その一部始終をスマホ越しに彼氏に視られたことをきっかけに完全にNTR解禁カップルへと変貌を遂げ、それから数ヶ月が経った冬の最中、来店した人を自ら物色して行為を持ちかけ、真夜中、静まり返った店内の奥の小部屋で今度は彼氏のすぐ目の前で二度目の狂宴をスタートさせる」という、純朴だったはずの少女が他人の肉棒に飢えた淫獣へと完全零落した、狂気の彼氏眼前撮影・店舗監禁ネトラレ搾精施設!
秩序が消失した店内の奥の小部屋、自分の彼女がいいように他人に味わわれる様を嫉妬に咽びながら必死に撮影し続ける彼氏の絶望を最凶の快楽のスパイスに変え、あの日が忘れられなくてあれからずっと子宮を疼かせていた綿穂の淫らな肢体が、その日初めて会ったオジの本能を剥き出しにしたドロドロの肉欲へと解体・再構築される、後戻り不能なわからせの全記録。 他人の男を自ら物色して生挿入を懇願するという名のあまりにもエグい少女としての貞操観念の敗北と、彼氏の目の前で前の穴も後ろの穴も無慈悲に貫かれる過激な生中出しダブルピストンという名の容赦のない肉体支配によって、身も心も一蓮托生に絶頂の深淵へと叩き落とされる、あまりにも過激な峠の店の風景!
羞恥も「おばあちゃんのお店を手伝う健気で純真な女子高生」としての絶対的自尊心もかなぐり捨て、初めて会った中年男たちが放つ強靭な肉棒がもたらす極上の快感への完全屈服と、男たちにサンドイッチされて身悶え喘ぐ恍惚の奔流によって脳内を快感の白濁液で塗り潰され、ただひたすらに静まり返った小部屋の床の上で男の肉体に跨がりながら、中年男の濃厚で大量な精子をうら若い子宮の奥深くにドバドバと溜め込む淫らな敗北者へと堕ちていく、救いようのない自宅店舗監禁性活。 彼氏がカメラを向けたその瞬間から完全に退路を断たれ、柊綿穂の熱い秘肉と未開の裏穴へと容赦なくオジたちの肉棒を同時に迎え入れさせられながら、男たちが綿穂の心の奥底で渇望していた方へとその趣きを向けていくという名の暴力によって、完膚なきまでにメスとして完成され尽くす歴史的瞬間!
もはや一人の淑やかなるただの孫娘、あるいは一途な恋人としての面影を完全に失い、あの日からずっと疼いていた肉体を他人に処理させ続けるための「至高の肉の器」へと完膚なきまでにハメ堕とされ、彼氏の目の前で執拗に繰り返される過激なピストンのなかで、その子宮を他人の白濁で満たされていく。 閉ざされた奥の小部屋のなかに響き渡る、綿穂が理性をかなぐり捨てて「サンドイッチしてください」と激しく交わる絶頂嬌声、白濁の快楽に沈みながら壊れていく、お淑やかなJKという名の仮面の壊滅的な終焉。
わかりました、大寒波の夜から完全に肉欲にハメ狂い、彼氏の目の前で初めて会ったオジに前後を生挿入されて壊れていく綿穂ちゃんの長い長いネトラレの夜、存分にご賞味あれ!
白黒漫画68ページです。
どうぞよろしくお願い致します!
