ある日突然部長からお願いされたのは
「妻を抱いて欲しい」だった…
いくら上司からのお願いとはいえ…
寝取る?え、俺が…?
しかも上司公認ってどういうこと…?
半ば強引にセッティングされた
奥さんとの面会…?
え、気まずいんですけど…!!
不謹慎だが、奥さんがタイプだった俺…
寝取るのも悪くない…なんて
思ったり思わなかったり…
何度か面会を繰り返して
寝取られの理由も知れた…
その理由に驚いたが、俺の気持ちはもう決まっていた…
ホテルにあったのはカメラ…
まさかの撮影希望ですか…
最初はカメラを意識してた俺たちだが
行為が進むにつれて…
興奮の方が勝ってしまった…
奥さんエロ過ぎ…
部長がこれを見た時に
ちゃんと興奮するように
奥さんをめちゃくちゃにしますね…
観られている羞恥心と
なんとも言えない背徳感が
絶頂の快楽をもたらす…
同人AIエロ漫画
この度、上司にお願いされて奥さんを寝取ったら、想像の5倍でエロすぎだんだが?
【ストーリー】
一部上場企業に勤める俺、柏木大輝(28)は、真面目で冴えない独身サラリーマン。
ある日、直属の上司である柴崎部長から、信じがたい依頼をされる。
「――頼む、うちの妻を、抱いてやってくれないか」
戸惑う間もなく、部長の妻・柴崎典子(36)との面会がセッティングされた…。
典子は清楚で品のある美人妻。だが、その奥底には長年のセックスレスによる欲望が燻っていた。
最初は気まずさを感じていた2人だったが、何度か会ううちに距離は縮まり、
自然と心も身体も惹かれ合っていく。
そして迎えた、ついに身体を重ねるその日。
ホテルには、光るレンズ――。
「妻が他人に抱かれるところを、記録として見たいんだ」
部長の歪んだ欲望が交差する中、背徳の快楽が始まる――。
※本作品はAI技術を活用して製作されております。
