思い出してしまった快楽
カラダを差し出すことが日常化した人妻
教え込まれたとおりに
全身で変態ご奉仕———
言葉とは裏腹に―――
発情する雌のカラダ―――
より激しく、濃密で、変態的に―――
汗だく 潮吹き 汁まみれ―――
セックスが気持ち良すぎて
もう何も考えられない―――
そして歪んだ日常は―――
新たな展開へ―――
妻として、母として、そして女として
秘密を抱え、解決のために自身の体を
中西に捧げることを選んだ加奈子。
夫とは決して味わえない刺激と快楽の中で、
彼女は次第に正気を失っていく。
妻として、母として最低な行為であると知りながらも、
内なる雌の本能が抗えない性欲となって溢れ出す。
普段の姿からは想像もつかないほど
淫らな姿へと堕ちていく加奈子の運命は…。
同人エロ漫画
私は妻で母で、ただの雌 2
前作『私は妻で母で、ただの雌 1』の続編となります。
全てを隠し、秘密にしながら解決することを望んだ加奈子は、自身のカラダを中西に捧げることを選んでしまう。
より激しくなっていく中西との行為のなかで、夫とでは決して感じることのできない刺激と快楽に、徐々に正気を壊されていく加奈子。
妻として、母として最低な行為の連続にも関わらず、加奈子の中の’雌’の本能が、抗いきれない性欲となってあふれ出す。
自ら腰を激しく振り、下品なイキ声を上げるその姿は、普段夫に見せているものとはあまりにもかけ離れていた…
本編70Pほど
前作と比べエロシーン多めです
前作
私は妻で母で、ただの雌 1
学生時代から付き合って10年…
結婚して娘も授かった加奈子と康介———
順調だったふたりの夫婦生活は…
突然狂いだす
10年前の秘密と共に
後輩、中西が現れて…
自分が招いた不幸に家族を巻き込めない…
目の前の現実に…昔と同じ要求を飲み…
そのカラダを差し出してしまう加奈子
あれから10年経った子持ち人妻のエロボディは…
その淫らな巨乳を ふしだらな尻肉を 揺らしながら
夫じゃありえない快感に…必死で耐えるも…
過去の秘密と再会
学生時代に交際していた康介と結婚し、
娘を授かった加奈子。
裕福ではないが、家族三人で幸せな日々を送っていた。
しかし、彼女が招いた不幸により、
10年前の秘密を共有する男が再び現れる。
穏やかな日常は一変し、
加奈子は過去と現在、
そして未来に翻弄されていく。
「ねぇ、先輩。10年経って人妻になった
女をまたハメるのって…興奮すると思いませんか?」
主要人物
九十九加奈子(27)
生真面目な性格。
すぐ思ったことを口にしてしまう気の強さはあるが、
気立てが良く、夫や妹、後輩への面倒見がよい。
旧姓は荻野加奈子
九十九康介(27)
学生時代、陸上部で当時マネージャーをしていた加奈子と惹かれあい交際
のちに結婚し現在は中小企業の会社員として家庭を支える。
中西 圭吾(26)
金融会社の息子
加奈子や康介と同じ学校の後輩であり、2人のことは知っている。
10年前、加奈子とは何かがあったようで…
本編70ページ以上
寝取り・寝取られ・NTR作品

