✨ 「『負けを認めたはずなのに、身体が疼いて止まらない……!』 敗北した梓を待ち受けるのは、紗英から贈られた淫らな玩具による『強制自己開発』! 屈辱を悦びに塗り替える、救いなき本能敗北の人格崩壊ドキュメント!」
拓馬との情事で刻まれた快楽の記憶。紗英の策略通り、ディルドの無慈悲な刺激に理性を焼き尽くされ、一晩中、内壁をズタズタに抉り抜かれながら絶頂を貪る『快楽の奴隷』へと作り替えられる、尊厳破壊の独りエッチ地獄! 一滴残らず「敗北の悔しさ」を搾り取られ、自らの指で、玩具で、淫らな本能を強制開花させていく背徳の汚染実録!
「だめ……悔しいのに、こんなモノでイッちゃうなんて……ッ❤」 プライド高き梓の陥落・アダルトグッズによる強制自慰・孤独な人格破壊レッスン! 一滴残らず「女の矜持」を搾り取られ、 一晩中、プラスチックの愛撫に翻弄されながら「男の肉棒を迎え入れる準備」を強制される身体へと果てた、最凶の「自己開発・搾精前夜ライフ」!
「さぁ、次は本物の種汁でナカをパンパンにしてもらおうか……?❤」 梓の理性を精液の海へ沈める準備を整え、一人の女を「絶頂の檻」へと幽閉した、 終わりなき「自己汚染・人格崩壊ライフ」をその目に焼き付けろ!
同人エロ漫画
真面目なキミにハマるカラダ‐梓の夜‐
本文58p
※ディルド中心のひとりエッチ作品
※本作に主人公・拓馬とのエッチ描写はありません
※中出し描写はあります
前作
真面目なキミにハマるカラダ
大学に進学した白河梓は、柔道一筋だった〇校時代から心機一転、キャンパスライフを楽しんでいた。だけど、幼馴染の紗英が投げかけた軽い冗談が、彼女の心に火をつける。
「セフレって、悪くないよ?」
冗談だと流していたそんな言葉、でも―――
真面目で誠実、幼なじみの拓馬との‘たった一度の関係’が、梓の中の欲望を呼び覚ます
快楽に抗えない身体。
心とは裏腹に、何度も乱れていく自分。
「柔道の大会のためじゃなく、セックスのために身体を整える日が来るなんて──」
強気なはずの彼女が、男に‘負けて’いく。
真面目でスケベな彼が、彼女を‘染めて’いく。
背伸びした2人がお互いにハマっていくお話です
漫画本文/80p

